英語も怖くない?

久々にebayをつかって、春節が絡む期間にキャンセルをしたところ、出品者のキャンセル承認が間に合わず自動決済が走ってしまいました。
先方も気づいたようで、発送を止めていたところに問い合わせて発覚しました。
こうなると、一旦サポートに連絡して強制キャンセル操作をしてもらわないといけないのですが、一連のやりとり全て英語で行いました。。。
平易な英語ですので、読むだけならなんとかなるのですが、書くとなると単語が出てきませんね。
普段からもう少し勉強しないといけないなぁと痛感しました。

なんだかんだGoogle翻訳を両方向でかけて意味が通ることを確認しながら文章を作成していきました。
何とかなるものですね!
便利な世の中。。。。

モノポリー

iPhoneのアプリ整理をしていたら、以前購入したモノポリーが出てきました。
わざと歯抜けにして買って、建物を建てられなくなる技をかますだけで結構な効率で低級のCOMには勝つことが出来ます。
ハイレベルCOMには勝てない程度のへたくそなんですが・・・

ボードゲームが地味に好きです。

固定にするか、変動にするか

今回の住宅ローン借換に辺り、フラット35にするか民間変動にするか、はたまた民間固定にするかで迷っています。
完全に変動にするのもありかとおもいますが、諸々シミュレーションが必要です。

個人的には、住宅金融支援機構のHPにある借換シミュレータが簡単な割に計算項目が多くておすすめです。
本当は自分でExcelで作ってしまえばいいのですが、面倒なので作りませんw

フラット35を20年以内で借りると、2月実行金利で1.21%なので、これを軸に、民間融資を検討しています。
某銀行で、10年固定0.7%、期間後1.7%優遇でしたので、このパターンで、何%まで上がると足が出るのかを計算します。
フラット35は、隠れパラメータ機構団信があるので機構のシミュレータじゃないとつらいです。。。。

具体的な数字はあれですが、私の場合、民間の10年固定を利用して残り期間を変動で問題なさそうです。

なお、それぞれ個別の残高事情等がありますので、鵜呑みにせず、必ずご自身でシミュレーションしてみてくださいね・・・。

たまにはFPらしい記事でした?

審査金利

昨日の収穫
某銀行の審査金利が4.0%ということが会話の中でわかったこと。

これはどういうことかというと、審査の際は、そのひとの安定収入に対して、返済比率がどのくらいになるかというのを一要素としてみます。
このときには、ある程度最悪の条件に変動した場合を想定して計算します。
希望の融資額・融資期間に、この審査金利を適用した場合の年間返済額が、年収の何%になるのかを見るのです。
一般に、年収400万までが30%まで、超えると35%までです。

というわけで、私の返済期間9年短縮計画は、その観点からは問題なく進みそうです。

休日に銀行窓口。

月に1回くらいしか土日に窓口を開かないやる気のない地銀は置いておいて、土日に住宅ローン窓口を開く銀行が増えましたね。
収益源であれば当然のはずなのですが、その必要性に気づかない銀行さんが非常に多いです。
組合が強いだけならまだ仕方ないとは思うのですが、その発想すらなさそうな銀行さんもちらほら。(そういう銀行に限って、金利もなにかが読めていない)
完全にチャンスロスですね。

土日に予約入れればい対応してくれる銀行or電話と郵送でなんとかなるネット銀行以外で借りようとは思わないな。
少なくとも、住宅ローンは。
事業ローンは別ですが、住宅ローンに限れば、ただのパッケージ商品です。時間と金利の無駄。