JP Markdown と SyntaxHighlighter を組み合わせてみた

なんとなしに、あわせて入れてみたら地味にいい感じ。
たまたまちゃんと動いてます(笑)

        'applescript            @shBrushAppleScript.js',
        'actionscript3 as3      @shBrushAS3.js',
        'bash shell             @shBrushBash.js',
        'coldfusion cf          @shBrushColdFusion.js',
        'cpp c                  @shBrushCpp.js',
        'c# c-sharp csharp      @shBrushCSharp.js',
        'css                    @shBrushCss.js',
        'delphi pascal          @shBrushDelphi.js',
        'diff patch pas         @shBrushDiff.js',
        'erl erlang             @shBrushErlang.js',
        'groovy                 @shBrushGroovy.js',
        'java                   @shBrushJava.js',
        'jfx javafx             @shBrushJavaFX.js',
        'js jscript javascript  @shBrushJScript.js',
        'perl pl                @shBrushPerl.js',
        'php                    @shBrushPhp.js',
        'text plain             @shBrushPlain.js',
        'py python              @shBrushPython.js',
        'ruby rails ror rb      @shBrushRuby.js',
        'sass scss              @shBrushSass.js',
        'scala                  @shBrushScala.js',
        'sql                    @shBrushSql.js',
        'vb vbnet               @shBrushVb.js',
        'xml xhtml xslt html    @shBrushXml.js'

さくらのVPS

久々にサービスメニューを覗いてみたら、いつの間にやら1000円のプランでもSSDが使えるようになってますね。
700円ほどのプランですら、、、
便利な時代になりました。
700円ほどのプラン4台で、冗長化構成を持てるなんて便利なものです。
何か面白いサービスできたらななんて思うものの、やはりサービス側の人間ではないようで、技術的に面白いことに走ってしまうのがよくないですね。
チラ裏ブログ置き場には既にオーバースペックなので、なにかおもしろいことやりたいな。

管理画面にクライアント認証を導入した。

StartSSLの導入のついでに、管理画面に、オレオレじゃないクライアント認証を導入した。
これがドハマリで、数時間費やしました。

結局動かなかった原因は、単純にデフォルトで入っている中間証明書が期限切れしていた?模様
いや、そもそもいなかったか?もしかして?
とりあえず、最新のものを落としてきてキーチェーンにぶち込んで解決。

それから、AndroidとiOSの環境分については、.p12ファイルにしたら無事に解決。

夕方から今までずっとやってたorz

※正しく言うと、SSL化してURL表示がおかしかった件も合わせて試行錯誤していた等々。