小布施ワイナリーの日本酒

実家近所のいまでやに行ったところ、運良く小布施ワイナリーの日本酒を入手しました。
こんな貴重なものが買えるなんて・・・
2016年版で、2017年3月出荷分なので、鮮度もバッチリです。
おいしくいただきました。

はじめて現物をみましたが、ワインボトルのような瓶に入っているんですね。
肩がある瓶でおどろきました。

実家にいてもいつもの環境

実家と自宅を、拠点間VPNで接続しているので、いつでも同じ環境で作業できます。
テスト用サーバ類も全て同じローカルIPで接続できますので、とても気楽です。

そろそろセキュリティ向上のため、vlan切ろうとは思っていますが。機材がちょっと古いのでどうしたものかと・・・

両サイドにNASを置いて自動バックアップとかもやりたいですね・・・(そのうち)

evernoteのmessages.jsonとやらが見えない・・・

他の作業をしているときに、いつも気になるのが、この evernote safari extension の動作により発生している messages.json の読み込みエラーです。

evernoteのmessages.jsonとやらが見えない

Chromeでも似たような問題が出ていたような気がしますが、フォーラムの過去記事を見る限りでは、2013年頃から継続して発生しているようで、直す気はない模様。
CROS周りのエラーかなとも思うのですが、原因不明です。
何か情報をお持ちの方いらしたら教えていただけますでしょうか。。。(望み薄

このIPを使っているのは誰だ!?

vmインスタンスを立ち上げて、適当なIPに設定して起動したところ、なにやらNWが不安定。
IP重複してないかと思い立ち、ひとまず、IPを変更した上で調査してみる。

トラブルシュートのメモとして。
対象IPは、192.168.100.91として。

pingを投げてみる。何かいる!

$ ping 192.168.100.91

arpの情報を表示してみる

$ arp -a 192.168.100.91
? (192.168.100.91) at 08:00:23:xx:xx:xx [ether] on eth0

MACアドレスの上位でベンダー判定が出来るので
https://mac.uic.jp/ で調査

08:00:23
jp - 日本 Panasonic Communications Co., Ltd.
4-1-62 Minoshima Hakata Fukuoka
812-8531
JP

Panasonic・・・うちなにかあったっけ・・・
というわけで、犯人はネットワーク接続型の電話機でした。

教訓:めんどくさがらず、固定IPはちゃんと管理しましょう。

メール送信周りでのipv6無効だよの警告

CentOSで、IPv6を単純に無効化して、newaliasかけたりmailコマンドでメール送信をしようとしたらなにやら警告が。

newaliases: warning: inet_protocols: IPv6 support is disabled: Address family not supported by protocol
newaliases: warning: inet_protocols: configuring for IPv4 support only
postalias: warning: inet_protocols: IPv6 support is disabled: Address family not supported by protocol
postalias: warning: inet_protocols: configuring for IPv4 support only

postfixのインタフェース設定をそういえばしていなかったかも。

明示的に指定

# vim /etc/postfix/main.cf 

inet_protocols = ipv4

reloadしておく。

# /etc/init.d/postfix reload

とりあえず出なくなった。
ipv6を使いましょうというのは別の議論と言うことで・・・