実家と自宅を、拠点間VPNで接続しているので、いつでも同じ環境で作業できます。
テスト用サーバ類も全て同じローカルIPで接続できますので、とても気楽です。
そろそろセキュリティ向上のため、vlan切ろうとは思っていますが。機材がちょっと古いのでどうしたものかと・・・
両サイドにNASを置いて自動バックアップとかもやりたいですね・・・(そのうち)
はんこのぐだぐだな日常をぐたぐた
実家と自宅を、拠点間VPNで接続しているので、いつでも同じ環境で作業できます。
テスト用サーバ類も全て同じローカルIPで接続できますので、とても気楽です。
そろそろセキュリティ向上のため、vlan切ろうとは思っていますが。機材がちょっと古いのでどうしたものかと・・・
両サイドにNASを置いて自動バックアップとかもやりたいですね・・・(そのうち)
他の作業をしているときに、いつも気になるのが、この evernote safari extension の動作により発生している messages.json の読み込みエラーです。

Chromeでも似たような問題が出ていたような気がしますが、フォーラムの過去記事を見る限りでは、2013年頃から継続して発生しているようで、直す気はない模様。
CROS周りのエラーかなとも思うのですが、原因不明です。
何か情報をお持ちの方いらしたら教えていただけますでしょうか。。。(望み薄
vmインスタンスを立ち上げて、適当なIPに設定して起動したところ、なにやらNWが不安定。
IP重複してないかと思い立ち、ひとまず、IPを変更した上で調査してみる。
トラブルシュートのメモとして。
対象IPは、192.168.100.91として。
pingを投げてみる。何かいる!
$ ping 192.168.100.91
arpの情報を表示してみる
$ arp -a 192.168.100.91 ? (192.168.100.91) at 08:00:23:xx:xx:xx [ether] on eth0
MACアドレスの上位でベンダー判定が出来るので
https://mac.uic.jp/ で調査
08:00:23 jp - 日本 Panasonic Communications Co., Ltd. 4-1-62 Minoshima Hakata Fukuoka 812-8531 JP
Panasonic・・・うちなにかあったっけ・・・
というわけで、犯人はネットワーク接続型の電話機でした。
教訓:めんどくさがらず、固定IPはちゃんと管理しましょう。
CentOSで、IPv6を単純に無効化して、newaliasかけたりmailコマンドでメール送信をしようとしたらなにやら警告が。
newaliases: warning: inet_protocols: IPv6 support is disabled: Address family not supported by protocol newaliases: warning: inet_protocols: configuring for IPv4 support only postalias: warning: inet_protocols: IPv6 support is disabled: Address family not supported by protocol postalias: warning: inet_protocols: configuring for IPv4 support only
postfixのインタフェース設定をそういえばしていなかったかも。
明示的に指定
# vim /etc/postfix/main.cf inet_protocols = ipv4
reloadしておく。
# /etc/init.d/postfix reload
とりあえず出なくなった。
ipv6を使いましょうというのは別の議論と言うことで・・・
ただの作業メモです。
vmインスタンスを追加したので、yum-cronを追加設定。
yumからとりあえず入れる。
# yum install yum-cron
自動インストールは切っておく
# vim /etc/sysconfig/yum-cron CHECK_ONLY=yes DOWNLOAD_ONLY=yes
起動
# /etc/init.d/yum-cron start
自動起動設定
# chkconfig yum-cron on
おしまい。