某高校の吹奏楽部のお手伝い

先日、後輩が教員をしている某高校の吹奏楽部のお手伝いに行ってきました。
そこは、いわゆる教育困難校にあたる学校で、いろいろと考えさせられました。

小中学校で運用上回避されている留年を変な遠慮をせずに行うべき何じゃないかとか、もはや医療の出番なんじゃないか・・・
ネグレクトに近い保護者は・・・など・・・

考えることが多すぎて、かといって、考えたからといってなにもできないわけですが、こういう実体はもっと多くの人が実感するべきだなと思った次第です。

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